夏祭り
今日は、こぱんだクラブで恒例の夏祭りを行いました。
おにぎり、ポップコーン、焼きそば、フランクフルト、綿菓子などの食べ物に加え、輪投げやヨーヨーつり、スーパーボールすくい、射的など、子どもたちが楽しめる催しをたくさん準備しました。
お友だちと一緒に笑顔いっぱいで、それぞれのブースをまわってにぎやかに過ごしました。食べたり遊んだりしながら、夏ならではの思い出をつくることができ、子どもたちにとって最高の一日となりました。
今日は、こぱんだクラブで恒例の夏祭りを行いました。
おにぎり、ポップコーン、焼きそば、フランクフルト、綿菓子などの食べ物に加え、輪投げやヨーヨーつり、スーパーボールすくい、射的など、子どもたちが楽しめる催しをたくさん準備しました。
お友だちと一緒に笑顔いっぱいで、それぞれのブースをまわってにぎやかに過ごしました。食べたり遊んだりしながら、夏ならではの思い出をつくることができ、子どもたちにとって最高の一日となりました。
前回、参加できなかったお友だちが、工房にお邪魔して、みんなで陶芸を楽しみました。工房の中には、土のにおいがひろがっていて、ちょっとドキドキ。やわらかい土を手でぎゅっとにぎったり、ころころ丸めたりしていると、不思議といろんな形ができあがります。
「おさらにしようかな」「コップにしてみたい!」と、お友だちそれぞれがアイデアを出して、夢中になって作りました。ときどき土が手について大笑いしたり、「できたよ!」と見せ合ったりして、とてもにぎやか。
今日もすてきな作品がたくさん生まれました。焼きあがるのが、みんな楽しみですね
というタイトルで、静岡新聞社 読者 プロモーション局 の柳澤さんにお話をして頂きました。
新聞には タイトル、写真、文章があり、写真をみただけでも、内容が分かるようになっています。
今日は、新聞になる前の紙を持って来て頂きました。
真っ白な紙に新聞のタイトルや写真、文章の文字をを張り付けてメッセージを作ろう!。
新聞にうもれそうになりながら、文字を探してメセージ作りに挑戦しました。
普段何気なく見ている新聞も、いざ自分で記事や文字を探してメッセージを作るとなるととなると、真剣に隅々まで目を通すことになり、新たな発見があったのではないでしょうか。
余談ですが、新聞の1ページに書いてある文字数は、約1万もの文字が詰まっていると聞くと、その情報量に改めて驚かされます。
実際に新聞紙に触れ、作り手の視点を体験することで、新聞の面白さや魅力を再発見できる貴重な機会となりました。
最後に、心のこもったメッセージの発表をしました。
どうもありがとうございました。
今日は、静岡新聞社から柳澤亜弓さんに来ていただき、新聞の読み方などについて、お話を聞きました。
スマートフォンなどでニュースを読むのが一般的になってきましたが、紙の新聞には独特の魅力がありますね。
インターネットやSNSの普及により、短い文章やビジュアルコンテンツが主流となり、活字媒体に触れる機会が減ってきているので、こどもたちも新たな発見に目を輝かせていました。